PADIASコース

3月 20, 2014 at 18:19 コメントをどうぞ

読者の皆様、今回、南米についての情報というよりも、PADIASというプログラムを紹介したいと思う。

PADIASは、フランクリン・ピアース・センターのベンジャミン・ハウプトマン教授(1994-2013年)によって、米国特許出願書類作成および権利化手法を勉強することができるプログラムである。

2014年度では、三つのPADIASコースが行われる。そして、その中にブラジル人の実務家の講演も含めている。LICKS弁護士もブラジルの実務について説明するために登壇するので、ブラジルへの出願をさらに戦略的に考えたい方には大変価値のあるプログラムになるであろう。

PADIASについて、下記のリンクにて詳細な情報が見れる。

英語:PADIAS 2014 brochure English

日本語:PADIAS 2014 brochure Japanese

ホベルト

広告

Entry filed under: Uncategorized.

ブラジルにおける著名商標認定の手数料 ブラジル特許庁はグリーンパテントプログラムを再び更新

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

Trackback this post  |  Subscribe to the comments via RSS Feed


最近の投稿

現在504人フォロワーがいます。


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。